窓口で見せるメモを作る

窓口でうまく話せないときに、
担当者へ見せるためのメモを作ります。

入力内容はサーバーに保存されません。
この画面上でメモを作るためにだけ使われます。

すべての項目を埋める必要はありません。
わかる範囲で入力してください。

このサイトは行政機関の公式サイトではありません。
生活保護の受給を保証するものではありません。
個別相談や行政との交渉代行は行っていません。

Step1

お住まいの地域

申請先の窓口を確認するために、お住まいの地域を選んでください。
現在は鳥取県版βです。

市町村を選ぶと、該当する可能性が高い窓口情報を表示します。
正確な申請先は、公式ページや窓口でも確認してください。

Step2

連絡先

わかる範囲で入力してください。
空欄があってもメモは作成できます。

本名を書くのが不安な場合は、空欄でもメモを作れます。
ただし、実際に申請する際には本人確認が必要になる場合があります。

連絡してほしい方法 任意

メールで連絡してほしい場合は、入力してください。

入力した連絡先は保存されません。作成されるメモの中に入れるためだけに使われます。

Step3

今の状況・お金・住まい

今の状況チェック

あてはまるものを選んでください。複数選んでも大丈夫です。

自由入力は最大500文字程度でメモに反映します。

今使えるお金はどれくらいですか?
今の住まいはありますか?

正確な金額がわからなくても大丈夫です。申請時には、通帳や収入状況などを確認される場合があります。

Step4

連絡・窓口の不安

窓口へ行くことはできますか?
電話で話すことはできますか?

窓口へ行くことや電話で話すことが難しい場合は、その内容をメモに反映できます。

申請書の郵送について 任意
Step5

申請意思の確認 必須

申請意思の確認

このチェックは、作成するメモに「生活保護の申請を希望します」と明記するためのものです。
生活保護を受けられるかどうかは、福祉事務所などの実施機関が判断します。

入力内容は送信されません。
この画面上でメモを作成します。

作成したメモは、コピーしたり、印刷して窓口で見せたりできます。