申請文を作る
生活保護の申請意思を、
窓口へ伝えるための文章を作ります。
入力内容はサーバーに保存されません。
この画面上で文章を作るためにだけ使われます。
市町村を選び、最後に「生活保護の申請を希望します」にチェックすれば、申請文を作成できます。
入力できる内容が多いほど、現在の状況を伝えやすくなります。
生活保護を受けられるかどうかは、このサイトでは判断できません。
このフォームは、申請したい意思を文章にするためのものです。
このサイトは行政機関の公式サイトではありません。
生活保護の受給を保証するものではありません。
個別相談や行政との交渉代行は行っていません。
申請文ができました
以下の文章をコピーして、メールに貼り付けたり、印刷して窓口で見せたりできます。
必要に応じて、ご自身で内容を修正して使ってください。
この文章は、生活保護の申請意思を窓口へ伝えるための補助文です。
作成内容はご自身で確認し、事実と異なる内容を故意に記載しないでください。
この文章を送っただけで、生活保護の受給が決まるものではありません。
生活保護を受けられるかどうかは、福祉事務所などの実施機関が判断します。
返信がない場合は、再送、電話、FAX、窓口、支援団体への相談など、別の方法も検討してください。
作成された申請文
送信先候補
正確な提出先は、公式ページまたは窓口でもご確認ください。
メールアドレスを押しても、申請文本文は自動で入りません。上の申請文をコピーして、開いたメール本文欄に貼り付けてください。
作成した申請文をメールで送る方法
- 「申請文をコピーする」を押します。
- 送信先候補に表示されているメールアドレスを押します。スマホやパソコンのメールアプリが開きます。
- メール本文の入力欄を長押し、または右クリックして「貼り付け」を選びます。
- 内容を確認し、必要に応じて修正してから送信してください。
このサイトから自治体へ自動送信されることはありません。送信前に、宛先や本文をご自身で確認してください。
スマホの場合は、本文を入れる場所を長押しすると「貼り付け」が表示されることがあります。
パソコンの場合は、本文欄をクリックして、Windowsでは Ctrl + V、Macでは command + V で貼り付けできます。
今日食べるものがない、住む場所がない、自分を傷つけそう、暴力を受けている場合は、この文章の送信を待たず、すぐに自治体窓口、警察:110、救急:119、相談窓口へ連絡してください。